「マチネの終わりに・戦略は歴史から学べ」他 本日の入荷情報

マチネの終わりに 単行本

– 2016/4/9
平野 啓一郎 (著)

結婚した相手は、人生最愛の人ですか?ただ愛する人と一緒にいたかった。なぜ別れなければならなかったのか。恋の仕方を忘れた大人に贈る恋愛小説。

バビロンの秘文字III – 激突篇 単行本

– 2016/3/24
堂場 瞬一 (著)

粘土板の謎に迫る鷹見を、東京まで追ってきたラガーン人たち。預言は実現するのか? 粘土板の秘密とは? 全てが解き明かされる

粉飾決算 ―問われる監査と内部統制 単行本

– 2016/2/25
浜田 康 (著)

東芝事件は一企業の経営問題ではなく、日本が抱える内部統制と監査の問題の象徴でもあります。既刊の話題書『不正を許さない監査』『会計不正』の筆者が、長銀、三洋電機、そして東芝と繰り返されてきた会計不正(粉飾決算)の事例を徹底分析、その裏側にある日本の会計システム、企業の内部統制の構造的な課題をえぐり出します。

「無理」の構造――この世の理不尽さを可視化する 単行本

– 2016/2/29
細谷 功 (著)

思考系ビジネス書の著者の新境地、哲学書ともいえる『具体と抽象』に続く第二弾です。 理系出身の著者らしく、考え抜かれたシンプルな図と1コマ漫画によって、「世の中」と「頭の中」の構造を解き明かしています。 高校生から大人まで、世代を超えておすすめします。

戦略は歴史から学べ―――3000年が教える勝者の絶対ルール 単行本

– 2016/3/26
鈴木 博毅 (著)

古代ギリシャから湾岸戦争まで、史上最強の英雄たちが命がけで見出した、思考と行動の全技術。戦略思考、意思決定、情報活用、競争戦略、リーダーシップ、組織運営…他、いつの世も変わらない勝利の法則がある。

聖徳太子対談 飛鳥昭雄×中山市朗 (ムー・スーパー・ミステリー・ブックス) 単行本

– 2016/3/28
飛鳥 昭雄 (著), 中山 市朗 (著)

聖徳太子が記したという幻の予言書「未来記」は実在した。彼はユダヤ系の預言者であり、古代物部氏の血を引いていた。バックにユダヤ人原始キリスト教徒「秦氏」を従えた聖徳太子が組織した秘密結社「八咫烏」の壮大なる国仕掛けが今、ついに明らかになる。

ウォール街のランダム・ウォーカー〈原著第11版〉 ―株式投資の不滅の真理 単行本

– 2016/3/10
バートン・マルキール (著), 井手 正介 (翻訳)

低金利に負けない投資法とは?「スマート・ベータ」など最新の手法を加え、不朽の古典的名著の内容をさらにパワーアップ。150万部を超えるベストセラー、待望の改訂版!

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