「最新土壌学・植物生理学」他 本日の入荷情報

林政学 (現代の林学 (1)) 単行本

– 1990/1
半田 良一

日本の経済の動向,展開,諸政策,課題についてまた,諸外国の林政について解説。

最新土壌学 ハードカバー

– 1997/3
久馬 一剛 (編集)

本書は、土壌学と近縁のすべての学問分野が今や地球と地域の環境の保全に向けて積極的な取組みをしている中で、土壌学の役割を十分に意識しながら、新しい時代の教科書としてつくられたものである。

植物生理学 (大学の生物学) 単行本

– 1993/11
清水 碩 (著)

初版が発行されてから14年。その間の生物学の著しい進歩をふまえ、分子生物学に根ざした知見の集積によって細胞の微細構造を明らかにする。植物のもっている活発で多様な生合成能について重点的に解説する。

生態学と社会―経済・社会系学生のための生態学入門 単行本

– 1994/4
伊藤 嘉昭 (著)

現在大問題となっている、熱帯雨林の問題から入って、群集構造について述べ、それから人口問題を含む個体群生態学の問題に進み、のちにまた群集生態学に戻って説明している、大学生向け教科書。

初心者のためのPascal入門 単行本

– 1983/3/1
James J.McGregor (著), Alan H.Watt (著), & 1 その他

PASCALによるプログラムの書き方を,多数の例を示して解説した初心者向き入門書。とくに制御構造の使い方に重点を置いて書かれている。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク